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ティカル遺跡を歩く グアテマラ北部にあるティカル遺跡は、マヤ最大の神殿都市です。最高で60mを越す神殿もあり、ジャングルの密林から頭を出している神殿がいくつもあります。紀元前300~800年に栄え、人口は数万人の規模であったと言われています。発掘は現在も続けられている途中ですが、現在でも広さ16㎡に3000の建造物が...
パタゴニアの遊牧民「ガウチョ」の祭りにて... パタゴニアの草原を闊歩する「ガウチョ」 パタゴニアの草原を闊歩する牧童「ガウチョ」にとって、大空と草原はきっと世界そのものだ。 360度の地平線に覆いかぶさるような「空」は、天蓋というべき存在感だ。パタゴニアでは常に空の大きさを感じるほどに、あまりにも大きく、その大きさに耐えられない圧迫...
ボリビア・レアル山群のソラタ村とイヤンプー峰... ボリビア「帝王の山脈」:レアル山群 ボリビアの高原地帯アルティプラーノとアマゾンの間、東西にボリビア仕切る屏風のようにレアル山群の山々がずらりと並びます。 そのレアル山群の山中で、山脈を望む絶景のソラタ村を目指します。 レアル山群は、「インカの王様の山脈」=帝王の山脈という意味です。 ...
縄文の名残:奥多摩・古里のイヌグスと社... 小丹波のイヌグス 東京・奥多摩町の古里(こり)。 新宿から中央線と青梅線を乗継ぎ約1時間半、御嶽から奥多摩へ続く緑深い渓谷に入ると、日本は山の国である事を実感します。関東平野のような平原はむしろ特殊で、本来の日本の景観は山にあり、日本人に根付く原風景もまた山にあるのだと思うわけです。...
探検家?アゴスティーニ神父 モノクロ写真に写るその男は、いつも少し伏し目がちで、恥ずかしそうに視線を少しカメラからずらしている。おかしなことに、氷河の上でも大草原の中でも、彼は神父の服装をしているのだ。写真はほとんど屋外。それも氷河を登攀していたり、大草原で先住民と握手していたりする。 彼は本当に神父なのか、ニセ坊主か?そもそ...
【北海道・ニセコ】「コンドミニアム」という新しい滞在... 北海道・ニセコのコンドミニアムの手配事業を開始いたしました。新しいスタイルの滞在として、「コンドミニアム」をお勧めします。千歳空港からの送迎やリフト券、バックカントリー・ツアーまでトータルで手配いたします。 北米在住のお客様からは、US$でのご送金も承ります。 半年前から宿が埋まり始めるので、なる...
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