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ウユニ塩湖(ボリビア)

ウユニ塩湖


ボリビアの高原地帯・アルティプラーノ(標高約3700m)に位置する塩の平原・ウユニ塩湖は、南北100㎞、東西250㎞という世界一の大きさを誇る塩湖です。ウユニ塩湖では、完全に平らな平原が地平線まで、雪原のような真っ白な大平原です。ウユニ塩湖全体の高低差は、わずか50㎝しかなく、ウユニ塩湖は世界で最も平らな地域でもあります。雨季には、数㎝の水が溜まることで、晴れると鏡のようになることで有名でもあります。

乾季には真っ白な大平原となり、4WDで走行することが可能ですが、雨季には自動車での走行が困難になるので一部のみを移動するのが普通です。

ウユニ塩湖周辺には、塩を販売することで生計を立てる人々がたくさんいます。食用の塩としては、東岸のコルチャニ付近で、湖の表面を削り取りながら、小さな塩の粒による小山をいくつも見ることができます。東岸にある町・ウユニも町の産業のほとんどを塩の販売であり、近年では観光も産業として活性化してきています。また、ウユニ塩湖の平原を斧で切り込むことで、ブロックを切り出し、家の建材に利用したりしています。また、これらの塩のブロックを家畜のリャマやアルパカにミネラル補給のために舐めさせたりして利用しています。
ウユニ塩湖で飼育されるリャマの肉は、ウユニ塩湖の塩によりアンデスでも特においしい事で有名です。

ウユニ塩湖は、リチウムの埋蔵量が世界の半分を占めると言われ、資源の面でも世界から注目されています。巨大なリチウムの産地として、ボリビア政府も本格的に生産に乗り出し、日本の企業も開発に参加しています。

ウユニ塩湖の中央部にはいくつか島があります。代表的な島が「ペスカ島」という島で遠くから見ると、島の形が魚のように見えることからつけられました。雨季にはウユニ塩湖の水面が鏡のようになることから、魚も反射して、まさに魚の形として見えます。しかし。この時期にこの島まで行くことは基本的にはできません。島の一番高い所では40mほどの高さがあり、ウユニ塩湖を見渡す絶景の展望台です。島には、多くのサボテンが生えています。高さ3mほどの巨大なサボテンが群生して、アンデス山脈でも最もサボテンが群生している場所と言われています。この島は、インカ時代から聖なる島として崇められてきました。今でも何故これらの島にだけサボテンが群生するのかは謎のままです。

雨季・天空を反射する鏡張りのウユニ塩湖


空中に浮いているように錯覚してしまうほどに天空を反射するウユニ塩湖は
雨季の12月~4月のみ現れる世界的な絶景です

雨季のウユニ塩湖:「天空の鏡」を望むコツ


南米ボリビアのアンデス高原に位置するウユニ塩湖は標高3700mに位置します。世界最大の面積(12000㎢)に及び、日本でいえば岐阜県に匹敵する大きさです。乾季は真っ白な大平原となるウユニ塩湖は、雨季には数センチほど水に覆われます。風の無い日に訪れると、水面が鏡のように空を反射して、「天空の鏡」と呼ばれる世界でも稀な絶景を見ることができるでしょう。

雨季は基本的には12月~4月となります。雨季は地表に水が張るのが魅力ですが、季節柄で雲が多く降水確率も高くなります。晴れて無風という好条件に巡り合うためには、ウユニ塩湖にどれだけ滞在する時間を作れるかが重要となります。

できるだけ長い時間滞在したいので、「塩のホテル」に2・3連泊して、天気を待つ時間を十分持つことが理想的なプランです。鏡張りの絶景を望むチャンスも劇的に増えるでしょう。

現地ガイドと専用車をチャーターしていますので、その日に訪れるポイントはガイドにお任せください。雲の流れを見ながらベストポイントにお連れします。

ウユニ塩湖の成り立ち


岐阜県の面積を凌ぐ巨大なウユニ塩湖は、南北約110km・東西約280kmに及び、ほぼ水平に広がります。これは雨季の降雨で数センチ覆われた水面が、そのまま乾季に乾燥するために、アメリカのソルトレイクを凌ぐ広さが均一に真っ平なのです。

ウユニ塩湖へのアクセス


ボリビアの首都ラパスからウユニ塩湖までは、国内線で50分で到着します。ウユニ空港のあるウユニ町は人口2万人の小さな町ですが、雨季・乾季を問わず世界中からツーリストが訪れます。
ウユニ町からウユニ塩湖の東岸コルチャニまでは車で約40分の距離にあり、塩湖の畔に3軒の「塩のホテル」があります。
ウユニ塩湖の北岸にトゥヌパ火山を望めますが、アクセスできるのは基本的には乾季のみとなります。

<ラパス/ウユニのアクセス>
・空路:国内線
 ラパスからウユニまで約40分の所要時間でアクセスする最も基本的な移動手段です。1日3~4便のフライトが朝~夕刻で就航しています。
・陸路:専用車
 ラパスから4WDを使用して、約8~10時間の移動です。雨季は一部で道路状況が非常に悪いですので、基本的には空路をお勧めします。
・陸路:鉄道
ラパスからオルーロまで車で移動して、オルーロからウユニまでは鉄道で行くことができます。オルーロから約8時間の移動時間で、鉄道のスケジュールは日によって異なりますので、お問い合わせください

<ポトシ/ウユニのアクセス>
標高4100mに位置するポトシは、かつてスペイン植民地時代には、世界の銀の価格を下落させるほどに銀を産出したポトシ銀山があります。スペイン統治時代の歴史地区の町並みやポトシ銀山の訪問など、ボリビアの辺境らしい素朴な活気を望めるでしょう。ウユニ/ポトシ間は約4時間の所要時間です。

星空の観測

満天の星空の観測は、ウユニ塩湖ならではの絶景です。専用車で灯りの無い場所へ移動して、ホットワインを飲みながら星空を鑑賞しましょう。南半球の天の川(銀河)はとても濃く、降るような星を望めます。
<星空ツアー>
星空ツアーには2種類あります。「夕食前」ツアーの方が安く、「夕食後」ツアーはよりゆっくりと星空を鑑賞できます。
・夕食前:日没後に、そのまま暗くなるまで待ち、星空を鑑賞します
・夕食後:夕食後に、再び専用車で出発して、深夜に星空を鑑賞します。
★特に星空が美しいのは、「新月」の前後1週間ほどです。

「塩のホテル」に宿泊

パラシオ・デル・サル Hotel Palacio del Sal

クリスタル・サマーニャ Hotel Cristal Samaña

ルナ・サラーダ Hotel Luna Salada

ウユニ塩湖の宿泊では、「塩のホテル」宿泊をお勧めします。ウユニ塩湖東岸のコルチャニ地区には、“塩のホテル”が3軒あります。ホテルの周囲には人家はほとんどなく、ホテルの窓からウユニ塩湖を望めます。星空ツアーに出発するにも便利です。
「塩のホテル」は、名前の通りに建物は塩のブロックを積み上げて建築されました。レストランのテーブルや椅子、ベッドも塩のブロックで作られています。雨季には3軒だけの宿に世界中からツーリストが殺到しますので、なるべく早い確保(約4カ月前)が重要です。

ハネムーン・プラン:新婚旅行で行く「雨季のウユニ塩湖」

オーダーメイドの新婚旅行で、ウユニ塩湖の旅をお勧めします。世界で最も幻想的な絶景を舞台に、一生に残る思い出作りをしましょう。
<オプショナル>
ウェディングドレスの手配をします。条件の良いときにウェディングドレスに着替えて、一生の思い出となる写真を撮りましょう。専属ガイドが魂を込めて写真を撮影します。

雨季:モデルプラン集

ラパス発着「ウユニ塩湖2日間」:ショートプラン

1日目:ラパス→ウユニ→ウユニ塩湖
朝、国内線でウユニへ(所要約1時間)。ウユニ空港から、専用車でウユニ塩湖の東岸へ(所要約30分)。コルチャニは、塩湖の塩を採掘する小さな集落です。“塩のホテル”にチェックイン。
「ウユニ塩湖1日観光」・・・コルチャニ発。冠水した塩の大平原を4WDで疾走します。約2時間、空中を移動するような感覚を楽しみながら付近を巡ります。昼食は、塩湖の大平原に、テーブルと椅子を置いてピクニックです。午後、ウユニ塩湖東岸のコルチャニへ戻ります。コースは、冠水の状況により、変わります。
夜、天気が良ければ、「星空ツアー」にご案内することもできます。
コルチャニ(塩のホテル)泊 

2日目:<ウユニ塩湖→ウユニ→ラパス>
「ウユニ塩湖1日観光」
夕刻、国内線でウユニからラパスへ(所要約1時間)。

ラパス発着「ウユニ塩湖3日間」:スタンダードプラン

※雨季は曇りや風が出ると、“鏡張り”のウユニ塩湖を見ることができません。天候予備日も踏まえて、2泊3日がおすすめです。
1日目:ラパス→ウユニ塩湖
朝、国内線でラパスからウユニへ(所要約1時間)。ウユニ空港から、専用車でウユニ塩湖の東岸へ(所要約30分)。コルチャニは、ウユニ塩湖の塩を採掘する小さな集落です。
「ウユニ塩湖1日観光」・・・コルチャニ発。冠水した塩の大平原を4WDで疾走します。約2時間、空中を移動するような感覚を楽しみながら、付近を巡ります。昼食は、塩湖の大平原に、テーブルと椅子を置いてピクニックです。午後、ウユニ塩湖東岸のコルチャニへ戻ります。コースは、冠水の状況により、変わります。
夜、天気が良ければ、星空ツアーにご案内することもできます。
コルチャニ(塩のホテル)泊 

2日目:ウユニ塩湖滞在
「ウユニ塩湖1日観光」・・・この日も終日ウユニ塩湖を巡ります。
コルチャニ(塩のホテル)泊 

3日目:ウユニ塩湖→ラパス
「ウユニ塩湖1日観光」・・・この日も終日ウユニ塩湖を巡ります。
夕刻、国内線でウユニからラパスへ(所要約1時間)。
※オプショナルツアー:夕食は、民族音楽(フォルクローレ)のディナーをお楽しみいただけます。

ラパス発着「ウユニ塩湖4日間」:ロングプラン

※雨季は曇りや風が出ると、“鏡張り”のウユニ塩湖を見ることができません。天候予備日も踏まえて、2泊3日がおすすめです。
1日目:ラパス→ウユニ塩湖
朝、国内線でラパスからウユニへ(所要約1時間)。ウユニ空港から、専用車でウユニ塩湖の東岸へ(所要約30分)。コルチャニは、ウユニ塩湖の塩を採掘する小さな集落です。
「ウユニ塩湖1日観光」・・・コルチャニ発。冠水した塩の大平原を4WDで疾走します。約2時間、空中を移動するような感覚を楽しみながら、付近を巡ります。昼食は、塩湖の大平原に、テーブルと椅子を置いてピクニックです。午後、ウユニ塩湖東岸のコルチャニへ戻ります。コースは、冠水の状況により、変わります。
夜、天気が良ければ、星空ツアーにご案内することもできます。
コルチャニ(塩のホテル)泊 

2日目:ウユニ塩湖滞在
「ウユニ塩湖1日観光」・・・この日も終日ウユニ塩湖を巡ります。
コルチャニ(塩のホテル)泊 

3日目:ウユニ塩湖滞在
「ウユニ塩湖1日観光」・・・この日も終日ウユニ塩湖を巡ります。
コルチャニ(塩のホテル)泊 

4日目:ウユニ塩湖→ラパス
「ウユニ塩湖半日観光」・・・この日は半日ウユニ塩湖を巡ります。
午後、国内線でウユニからラパスへ(所要約1時間)。
※オプショナルツアー:夕食は、民族音楽(フォルクローレ)のディナーをお楽しみいただけます。

乾季・ウユニ塩湖


標高3760mに位置する世界最大の塩の湖・ウユニ塩湖は、面積が12000㎢(120kmx100km)におよび、地平線まで果てしなく塩の大地が続きます。塩湖の歴史はアンデス山脈の造山運動に比べると新しく、約1万年前に巨大な湖が干上がって今の塩湖になったと言われています。乾季は、真っ白い塩の大地が広がり、アンデス山脈のトレッキングと合わせたり、チリ・アタカマ高地からの縦断が容易となります。

この季節は、東西100kmの塩の平原を4WDで疾走することができます。サボテンの島インカワシや北岸のトゥヌパ火山などに立ち寄ることもできるので、欧米人ツーリストは乾季を好んで旅行します。

乾季:「塩の大平原」ウユニ塩湖

乾季のウユニ塩湖の魅力は、地平線まで続く塩の大平原です。
大平原を疾走して、塩湖の中の島へ
塩原の「白」と空の「青」だけの世界は、まるで異世界のようです

ウユニ塩湖を大横断

乾季は塩の大平原を横断できます。1泊2日で、2つの塩のホテルを利用して、ウユニ塩湖の北岸と東岸の両方に行動範囲が広がる「乾季」の特権です。

ウユニ塩湖を展望するサボテン島の丘へ

片道約2時間かけて、サボテンの茂るインカワシ島へ。小さな島に巨大なサボテンが群生する理由は謎に満ちています。島の上の展望台から塩の大平原を望めます

夕焼け・星空観測

乾季は、雲のない快晴の日が続きます。夕焼けの観賞、そして満点の星空を大平原で望むには雨季より乾季の方が条件が良いです

塩のホテルに宿泊

ウユニ塩湖東岸の畔・コルチャニ地区に、“塩のホテル”は3軒あります。周囲には塩湖の大平原以外は何もなく、気軽に塩湖を散策することもできます。
“塩のホテル”は、建物から寝室、テーブルやベッドまで全て塩のブロックを利用して作られています。

「塩のホテル」に宿泊するメリット
ウユニ塩湖旅行で宿泊するときに、大きく2つの地域に分かれます。
・ウユニ町
・「塩のホテル」
ウユニ町からウユニ塩湖までは片道40分はかかりますので、朝日や夕日、そして星空を見るには遠いです。
「塩のホテル」に宿泊すると、ホテルの目の前でも絶景が望めますし、専用車で10分も走れば、誰もいない場所でウユニ塩湖の絶景を楽しめるのは、「塩のホテル」の大きなメリットです

パラシオ・デル・サル Hotel Palacio del Sal

クリスタル・サマーニャ Hotel Cristal Samaña

ルナ・サラーダ Hotel Luna Salada

乾季:モデルプラン集

●ラパス発着「乾季・ウユニ塩湖 2日間」
1日目 <ラパス→ウユニ塩湖>
朝、国内線でラパスからウユニへ(所要約1時間)。ウユニ空港から、専用車でウユニ塩湖の東岸へ(所要約30分)。コルチャニは、塩湖の塩を採掘する小さな集落です。
「ウユニ塩湖1日観光」・・・コルチャニ発。塩の大平原を4WDで疾走します。約2時間、塩の平原を移動して、「インカワシ島(ペスカード島)」へ。この島には、アンデス山脈でも特に、火山岩の上に巨大なサボテンが群生することで有名です。
コルチャニ(塩のホテル)泊

2日目 <ウユニ塩湖滞在>
「ウユニ塩湖1日観光」・・・午前、タフア発。隣村のコケサへ。高台の祠でミイラを見学します。高台からウユニ塩湖の絶景を望めます。その後、塩の大平原を4WDで疾走します。昼食は、塩湖の大平原に、テーブルと椅子を置いてピクニックです。
夕刻、国内線でラパスへ

●ラパス発着「乾季・ウユニ塩湖 2つの塩のホテル滞在 3日間」
1日目 <ラパス→ウユニ塩湖>
朝、国内線でラパスからウユニへ(所要約1時間)。ウユニ空港から、専用車でウユニ塩湖の東岸へ(所要約30分)。コルチャニは、塩湖の塩を採掘する小さな集落です。
「ウユニ塩湖1日観光」・・・コルチャニ発。塩の大平原を4WDで疾走します。約2時間、塩の平原を移動して、「インカワシ島(ペスカード島)」へ。この島には、アンデス山脈でも特に、火山岩の上に巨大なサボテンが群生することで有名です。昼食は、塩湖の大平原に、テーブルと椅子を置いてピクニックです。午後、ウユニ塩湖北岸のタフア村へ。
タフア泊 ※ウユニ塩湖北岸の「塩のホテル」

2日目 <ウユニ塩湖滞在>
「ウユニ塩湖1日観光」・・・午前、タフア発。隣村のコケサへ。高台の祠でミイラを見学します。高台からウユニ塩湖の絶景を望めます。その後、塩の大平原を4WDで疾走します。昼食は、塩湖の大平原に、テーブルと椅子を置いてピクニックです。午後、コルチャニへ。
コルチャニ泊 ※ウユニ塩湖東岸

3日目 <ウユニ塩湖→ラパス>
朝、国内線でウユニからラパスへ(所要約1時間)。
ラパス泊

グランピング:高級キャンピングカー“エアストリーム”に宿泊


乾季のみ宿泊できる高級キャンピングカー“エアストリーム”のグランピングでは、ガイド、コック、ドライバーなど数名の専属スタッフが同行して、誰もいないウユニ塩湖で優雅にキャンプ「デラックス・キャンパー」します。使用するのは、高級キャンピングカーとして有名な“エアストリーム”です。ウユニ塩湖のイメージに合うキャンピングカーとして、この銀色で流線型の“エアストリーム”が選ばれました。

「ウユニ塩湖を貸し切る」

専属スタッフが同行

ガイド、コック、ドライバーなど数名の専属スタッフが同行します。2~6名様でウユニ塩湖を独り占めするような環境です。

電気・暖房・ホットシャワーも完備

贅を尽くしたキャンピングカーでは、キャンプと言えども、ホテル並みのサービスを完備しています

専属シェフの贅沢な食事

ラパス在住の現役のコックが、食事をご用意します。腕の良いシェフがペルー料理やボリビア料理を用意します

キャンプするから見れる、朝日・夕日・星空

静寂の夜明け

日没と夕焼け

満天の星空

モデルプラン:デラックスキャンパー基本プラン「ウユニ空港発着 3日間」

1日目:ウユニ空港にて、専属ガイドと合流して、専用車でウユニ塩湖へ。キャンピングカーは既にキャンプ地に設置しています。到着時間によりますが、キャンプで昼食。午後、専属ガイドが周辺の散策にご案内します。
2日目:終日、ウユニ塩湖滞在。午前、陸に上陸して、高台からウユニを展望します。午後、インカワシ島を往復。
3日目:朝食後に、チェックアウト。専用車でウユニ空港にお送りします。

フォトギャラリー:ボリビア

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