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風景写真家・松井章のブログ

情熱的なアルゼンチン人を理解するために

「ラテン的な情熱」アルゼンチンの国民性とは

サッカーや大統領選挙など、なにかと話題になるアルゼンチン。
南米の中でも、アルゼンチンという国は、少し異彩を放っています。

アルゼンチン人という人々のことを考えると、タンゴのキーワードでもある「哀愁と情熱」という言葉が、そのままアルゼンチン人に当てはまると思うのです。

情熱的なアルゼンチン人の一面を象徴する人物が「エビータ」です。
半世紀以上前に旋風をもたらした大統領夫人・エビータは、アルゼンチンだからこそ生まれたと思います。

エビータを知ることは、アルゼンチンを理解するためにも大切です。

半世紀以上前に、アルゼンチン旋風をもたらした大統領夫人・エビータとはどんな人生を送ったのでしょうか。
別の記事で簡単に紹介していますので、下記リンクをご覧ください。

アルゼンチンで最も愛される女性「エビータ」


▲写真は、タンゴショーで撮影した、エビータの定番の曲目「Don’t cry for me Argentina」です。

夕日に染まるレンソイス砂漠(ブラジル)

地平線まで満天の星空/レンソイス絶景

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