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風景写真家・松井章のブログ

立山連峰の朝焼け

朝焼け空と立山連峰


富山の田園地帯で、朝日を迎えました。
早春とはいえ、すでに日の出の時間はかなり早くなっています。
空が少しずつ明るくなるなか、運よく朝焼けを見ることができました。

主峰の剱岳(2999m)もすっきりとして、背後の空は朝焼けに染まりました。

山を望むとき、黎明から日の出の間が、一日で最も神聖な時間だと思っています。
寒さに耐えて静かに空を見つめていると、心も落ち着くものです。

撮影機材

★撮影機材:SONYα7R IV、(レンズ)ZEISS Batis 2/25、SAMYANG AF 35-150mm F2-2.8 FE, SIGMA 16-28mm F2.8 DG DN

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