Loading

PHOTO-BLOG

ボリビア・アマゾン:木造船レイナ・デ・エニン号クルーズ

DSCN4006.JPG
アマゾンといえば、ブラジルのイメージがありますが、ペルーやボリビアにも、アマゾンはあります。
アンデス山脈から一気に標高が下がり、アマゾンへと変わります。たとえば、ラパスからアマゾンに向う飛行機に乗ると、いかに急激に地形が変わるかが分かります。標高約4000mのラパス空港から、たった40分ほどで、標高100~200mのアマゾン上流域へ移動します。
ペルーとボリビアともに、アマゾンの中でも、上流域・源流域に入ります。その未開のジャングルが豊富な地域には、ピンクイルカを始め、多くの野生動物が生息しています。
そのアマゾン未開の上流域を、クラシックなクルーズ船で旅することができます。建造されて30年ほど、何度も改造を経た、レイナ・デ・エニン号。船長を始め、スタッフ一同はとてもアットホームで、古き良きアマゾンの旅を連想することができるでしょう。
船長に話かければ、きっとアマゾン上流域の開拓時代とも呼べる時期の想い出話なども聞くことができます。
アドベンチャーで野趣あふれる雰囲気が満点のアマゾン・クルーズを希望の方には、お勧めのクルーズ船です。
●ボリビア・アマゾンの魅力①「ヤクマ自然保護区にて」:

●ボリビア・アマゾンの魅力②:アマゾン川クルーズ:

●【アマゾン】水の星に寄り添うとき:

DSCN3696.JPG

テント泊トレッキングの装備②:ダウン・ジャケット

パタゴニアの暴風と静かなエスタンシア(牧場)滞在

パタゴニア

関連記事

  1. 「天空の鏡」雨季・ウユニ塩湖の魅力(ボリビア旅行)

    2018.05.26
  2. チチカカ湖の巡礼の聖地:コパカバーナ

    2015.07.23
  3. ボリビア・アマゾンの魅力①:「ヤクマ自然保護区にて」

    2013.06.21
  4. アンデス先住民の多彩な民族衣装と山高帽

    2016.03.05
  5. 「塩の大平原」乾季・ウユニ塩湖の魅力とグランピング

    2018.05.03
  6. 【ボリビア】「太陽の島」を歩き、丘の上のロッジに泊まる

    2013.12.26
2019年7月
« 6月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

パタゴニア

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP