Loading

PHOTO-BLOG

ウユニ塩湖から、アタカマ高地を目指す

1.jpg
2.jpg
ウユニ塩湖から、アタカマ高地を目指して南下する
いくつもの峠を越えて、最高所では標高4,800mに達するので、アタカマ高地の入域前には、高所順応をある程度しておく必要がある。
奇岩地帯や様々な色の砂漠を抜けて、南下するほどに人の姿は減っていく
それに反して、リャマやビクーニャを目にする機会は増えて行く
アタカマ高地の魅力は、8割くらいがボリビア側にあると考えても良いだろう。
そのボリビア側をメインに、じっくりとウユニを基点に巡るのも一案だ。
もちろん、南下してチリに国境越えをするのも良いが、復路をチリの首都・サンチャゴ経由にすることで、時間と予算に違いが生じる
3.jpg
4.jpg
5.jpg

ボリビア・ラパスのシンボル、イリマニ峰の夕景

ビクーニャの楽園・シロリ砂漠をラグーナベルデへ

関連記事

  1. “天空の鏡”雨季のウユニ塩湖

    2012.08.01
  2. 世界最高所の首都ラパスの絶景の秘密(ボリビア)

    2017.04.08
  3. ボリビア・ラパスのシンボル、イリマニ峰の夕景

    2015.06.27
  4. インカ文明の星座観:暗黒星雲の躍動的な生命描写とアンデス神話

    2018.01.09
  5. ウユニ塩湖:グランピングで望む夕日と“塩の亀甲模様”

    2016.02.02
  6. 写真素材の販売/アマナイメージ

    2019.01.09
パタゴニア
2019年11月
« 10月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

パタゴニア

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP