Loading

PHOTO-BLOG

【ウユニ塩湖】「塩のホテル」の残室状況(2/18&2/19)

雨季のウユニ塩湖は、ハイ・シーズンにあたります。特に12月末~3月までは、3軒の「塩のホテル」は、軒並み満室な状態です。
そんな中、キャンセルが発生したりすると空きが発生することもあります。
今、残室が発生しているのが、大変ピンポイントですが、2/18と2/19です。
2連泊で、1室空きがあります。
ラパス/ウユニ間の国内線にも空きがありますので、チャンスです!
すでに雨季・ウユニ塩湖は激しく混んでいますので、なかなか「塩のホテル」を確保できない状況です。
2月にウユニ塩湖をご検討の方、「塩のホテル」を確保できるのは、これがラスト・チャンスかもしれません。塩湖のすぐ畔にある「塩のホテル」は、塩湖の自然を体験するのにベストな場所です。
ぜひご検討ください。
DSCN0583.JPG

関連ページ

チチカカ湖・太陽の島から望むレアル山群と朝焼け... 日の出の少し前、チチカカ湖と空は、朝焼けで橙色に染まった。 ラパスの方角には、遠くイリマニ山が見える。 逆光に浮き立つレアル山群のシルエットも、夕焼けとは違う美しさだ。 村人の一日は早くも始まっているようだ。 クワを持った人や、学校に行くのか子供達も通り過ぎて行く。 荷物は馬に預け...
ボリビア・ラパスのシンボル、イリマニ峰の夕景... 市街のどこからも望める霊峰イリマニ山は、ラパスのシンボルのような山だ アンデス山脈の支脈・レアル山群の東端に位置する単独峰で、“イリマニ”は先住民アイマラ族の言葉で「黄金のコンドル」を意味する。 イリマニ山を背後に配して、ラパス市街の写真を撮りたかった。 旧市街の細い路地を辿り、展望台へ向...
ボリビア・アマゾン:木造船レイナ・デ・エニン号クルーズ... アマゾンといえば、ブラジルのイメージがありますが、ペルーやボリビアにも、アマゾンはあります。 アンデス山脈から一気に標高が下がり、アマゾンへと変わります。たとえば、ラパスからアマゾンに向う飛行機に乗ると、いかに急激に地形が変わるかが分かります。標高約4000mのラパス空港から、たった40分ほど...
パタゴニアとアンデス高原を舞う巨鳥・コンドルの生態... パタゴニアとアンデス山脈の象徴:コンドル 暴風が吹き荒れる空にコンドルが舞うと、思わず人は立ち止まり、空を見上げてしまう。 どれだけコンドルを見慣れていても、やはり目で追ってしまうほどに、コンドルは悠々と舞う。そのコンドルの姿は我々にとってロマンや憧憬の対象であり、パタゴニアやアンデス山脈のシン...
トレッキング・登山に最適:パタゴニアの2つのレインウェア... パタゴニアが日本人のために作った雨具「クラウドリッジ・ジャケット」 パタゴニア社から新作の雨具「クラウドリッジ・ジャケット」が発売されたので早速購入して、山で使用しています。 このジャケットは日本人が主導で開発した、日本の多湿な環境で快適に過ごすことをコンセプトに、日本人に向けに開発され...
コンドルの姿をする、レアル山群の名峰コンドリリ... コンドリリ峰(5,648m) コンドルが羽を広げたような形から名付けられた、ボリビアの名峰コンドリリは、アンデス山脈のレアル山群にあります。周囲には5,000~6,000m峰がずらりと並びます。 レアル山群の麓には、平均標高が3,600~4,500mのアルティプラーノ(高原)が延々と広がりま...

旅行伝記『パタゴニア (in patagonia) 』

【ペルー】マチュピチュを歩く!「インカ・トレイル」

パタゴニア

関連記事

  1. ボリビア・アマゾンの魅力①:「ヤクマ自然保護区にて」

    2013.06.21
  2. 【ボリビア】アアゾン川源流域のピンクイルカ <ビデオ>

    2013.06.13
  3. 《山岳写真》ボリビアの首都ラパス:霊峰イリマニ

    2016.11.07
  4. デラックス・キャンパーの専属シェフ:乾季・ウユニ塩湖⑤

    2015.06.26
  5. 乾季・ウユニ塩湖:果てしない「塩の大平原」を疾走する

    2014.07.11
  6. 乾季・ウユニ塩湖:塩の大平原の彼方へ

    2015.03.10
2019年5月
« 4月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

パタゴニア

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP