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風景写真家・松井章のブログ

マルコーニ峠から望むセロトーレの山頂部

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パタゴニア南部氷原(大陸氷床)

マルコーニ氷河の上部にたどり着き、ようやくセロトーレも山頂部だけ姿を見せるようになった
Pier Giorgio峰とDomo Blanco(意味:白いドーム)峰の裏に、まだその先端が見えるだけだが、これから大陸氷床沿いに回り込んで、直下を目指すことになる。
左に見えるフィッツロイは徐々に見えなくなり、大陸氷床ではセロ・トーレがシンボルとなる
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マルコーニ峠の氷河谷に点在する迷子石

マルコーニ峠の氷河谷に散らばる化石

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