Loading

PHOTO-BLOG

《国内企画:信州①》水芭蕉フラワーハイキングと「わらび狩り」2日間

信州の春を「小谷村」1泊2日で堪能する特別企画のご案内です。
長野県JR大糸線の「南小谷駅」集合・解散の添乗員(松井)同行ツアーです。
ハイキングと山菜狩りを楽しみ、地元・小谷村の深く面白い話をお聞きしながら、時間が許せば南米の山岳写真も映写します。
山や旅を感じて、次の旅への情報交換にもなる企画です。

《水芭蕉ハイキング》
1日目は残雪の栂池自然園で、白馬三山を展望する絶景で、水芭蕉を観察しましょう。高山植物が咲き乱れる季節よりも一歩早い季節ですが、清冽な水面に水芭蕉が一面に咲き乱れる光景がポイントです。
木道歩きのごく簡単なハイキングで、のんびりと写真撮影やビデオ撮影、あるいは簡単なお絵描きをする時間も作れるでしょう。
春の静かなひと時をのんびり過ごしませんか。
撮影の構図作りなど、添乗員・松井がアドバイスして良い作品作りにもご協力します。地元のガイドさんと一緒にフラワーハイキングしましょう。

《わらび狩り》
2日目は山麓で「わらび狩り」をします。地元の山菜案内人がご案内するので、安心して山菜を採ることができます。収穫後は翌年の収穫のために、肥料を蒔いて終了します。
わらび狩りの後には、山菜案内人が育てたソバの手打ち蕎麦を食べて、時間があれば温泉に入浴して解散します。
※山菜は、1名様当り3キロまでお持ち帰り可能です。

《小谷村のホテル・サニーバレー》
宿泊は、小谷村のホテル・サニーバレーです。夕食は山菜料理に舌鼓を打ち、宿のオーナーから地元のお話しを聞いたり、時間があれば南米の山岳写真も映写します。

◎集合・解散:「JR南小谷駅(大糸線)」:※東京からは、特急あずさ号を利用するのがお勧めです。
◎添乗員(小谷村発着):松井が同行します
◎山菜案内人、ハイキング・ガイド:小谷村在住ガイド
◎日付:6月9日(土)~6月10日(日)
・最小催行人数:10人
※当ツアーはアンディーナトラベルクラブ特別企画です。トラベルクラブ(年会費無料)にご加入の方にご案内いたします。
 ・アンディーナトラベル・クラブ専用ページ
◎旅行代金:24,000円(※詳細パンフレットはご請求ください)
 <内訳>
・ガイドツアー料金:12,400円(昼食、入湯税含む)
・宿泊費用:8000円(朝食・夕食含む)
・ロープウェイ:3,600円

《含まれるもの》
ハイキング、わらび狩り、入湯税、宿泊費、食事(朝1回、昼1回、夕1回)

《含まれないもの》
アルコールなどの飲み物、南小谷駅までの交通費(車でお越しの方は、ホテル集合)
※ハイキング歩行時間は約1~2時間ほどの木道散策です。残雪を歩く可能性はありますが、軽アイゼン不要です。
※収穫した山菜は、一人3キロまで持ち帰り可能です。
※ご興味ある方は、詳細パンフレットをお問い合わせください
※お部屋は、3~6人の男女別の相部屋の予定です。もし2人1部屋のツインをご希望の場合、追加料金となりますが、同ホテルで手配いたします。

信州②塩の道「千国街道」を歩く4日間/小谷村~糸魚川起点

上記の信州①ツアーとセットで参加も可能な「塩の道トレッキング」もお勧めです

かつて日本海から内陸へ塩を運んだ街道「千国街道」を3泊4日で歩きます。街道で最も古跡や古道が残る区間、「小谷村」から日本海へ続くロマンあふれる約40キロを、旅館に宿泊しながら、日本海を目指してのんびり歩きませんか。案内人は現地小谷村のガイドが地元の歴史や自然についてお話しながら、添乗員として松井も同行します。
◎南小谷駅:集合、糸魚川駅:解散 ※東京からは、往路:特急あずさ号/復路:新幹線を利用します
◎案内人(小谷村発着):小谷村在住ガイド
◎日付:6月11日(月)~6月14日(木)※2名様からの個人手配も可能です。
◎旅行代金:詳細はパンフレットをご請求ください
◎上記ツアーはアンディーナトラベルクラブ特別企画です。トラベルクラブ(年会費無料)にご加入の方にご案内いたします。
●詳細:信州②:塩の道「千国街道」小谷村から糸魚川起点まで歩く4日間

ウユニ塩湖の聖なるサボテン島「インカワシ」の絶景

信州②:塩の道「千国街道」小谷村から糸魚川起点まで歩く4日間

関連記事

  1. “お茶の水カヌー”レポート

    2012.04.02
  2. 【奥多摩・御嶽】ツリー・クルージングを体験

    2013.09.20
  3. インバウンド・サービス「PIRIKA Japón」 始めます

    2017.08.25
  4. 【北海道・ニセコ】コンドミニアムに滞在する、スキー旅行

    2013.02.18
  5. 【日本の神事】相馬・野馬追い祭と復興

    2013.07.30
  6. 【北海道・ニセコ】「コンドミニアム」という新しい滞在

    2013.07.10
2018年2月
« 1月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728  

最近の記事


PAGE TOP