Loading

風景写真家・松井章のブログ

パイネ国立公園で迎える、静寂の夜明け(パタゴニア)


暴風が吹き荒れるパタゴニアでは、無風で快晴という日は、月で数回だけだろう。

特に、パイネ山群の名峰グランデには、雲が張り付いていることが多い。

雲一つないパイネ山群の針峰群を見れたなら、それはとても運の良いことだ。

ペオエ湖畔のロッジ、オステリア・ペオエは抜群の展望を誇る。
パイネ山群の全容を望むのであれば、パイネ国立公園の中で最も良い立地だ。

ペルー・アンデス高原鉄道「アンディアン・エクスプローラ号」

アマルガ湖に映り込むパイネ山群/チリ・パタゴニア

関連記事

  1. 薄明のパタゴニア・フィッツロイ峰:知覚できない領域へ

    2018.09.14
  2. セロトーレの氷河湖で待つ黎明と朝日:パタゴニア

    2015.04.22
  3. レオナ牧場にて、フィッツロイを遠望② エスタンシア

    2015.10.21
  4. 2020年 添乗員同行ツアー計画の一覧:トラベルクラブ会員ツアー

    2019.09.05
  5. パタゴニア・パイネ国立公園の野鳥:渓流を泳ぐカモ

    2015.09.23
  6. フィッツロイ峰の山頂が姿を現す一瞬:パタゴニア

    2015.06.17

キーワード検索

2026年5月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP