Loading

風景写真家・松井章のブログ

マルコーニ峠から望むセロトーレの山頂部

1.jpg

パタゴニア南部氷原(大陸氷床)

マルコーニ氷河の上部にたどり着き、ようやくセロトーレも山頂部だけ姿を見せるようになった
Pier Giorgio峰とDomo Blanco(意味:白いドーム)峰の裏に、まだその先端が見えるだけだが、これから大陸氷床沿いに回り込んで、直下を目指すことになる。
左に見えるフィッツロイは徐々に見えなくなり、大陸氷床ではセロ・トーレがシンボルとなる
2.jpg
3.jpg

マルコーニ峠の氷河谷に点在する迷子石

マルコーニ峠の氷河谷に散らばる化石

関連記事

  1. 探検家?アゴスティーニ神父

    2010.08.08
  2. 冬のパタゴニア:スノーシュー・ハイキング

    2014.05.10
  3. モルゲンロートに輝く名峰フィッツロイ(パタゴニア)

    2022.05.16
  4. ビエドマ氷河の青い氷穴 -パタゴニア-

    2016.08.24
  5. パタゴニア氷原を取り巻く、この世あらざる景色

    2015.05.07
  6. パタゴニア:季節とともに変わるパイネの山麓

    2025.08.31
パタゴニア
2026年2月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
232425262728  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP