Loading

風景写真家・松井章のブログ

ウユニ塩湖から、アタカマ高地を目指す

1.jpg
2.jpg
ウユニ塩湖から、アタカマ高地を目指して南下する
いくつもの峠を越えて、最高所では標高4,800mに達するので、アタカマ高地の入域前には、高所順応をある程度しておく必要がある。
奇岩地帯や様々な色の砂漠を抜けて、南下するほどに人の姿は減っていく
それに反して、リャマやビクーニャを目にする機会は増えて行く
アタカマ高地の魅力は、8割くらいがボリビア側にあると考えても良いだろう。
そのボリビア側をメインに、じっくりとウユニを基点に巡るのも一案だ。
もちろん、南下してチリに国境越えをするのも良いが、復路をチリの首都・サンチャゴ経由にすることで、時間と予算に違いが生じる
3.jpg
4.jpg
5.jpg

ボリビア・ラパスのシンボル、イリマニ峰の夕景

ビクーニャの楽園・シロリ砂漠をラグーナベルデへ

関連記事

  1. 宿泊設備にこだわる、デラックス・キャンパー②:ウユニ塩湖

    2015.06.21
  2. ボリビア東部・チキタニアへ

    2024.06.20
  3. フォト・ギャラリー「ボリビア」:新ページのご案内

    2020.05.03
  4. アンデス先住民の多彩な民族衣装と山高帽

    2016.03.05
  5. ボリビア・アマゾンの魅力②:アマゾン川クルーズ

    2013.06.26
  6. 「ボリビア写真展」の会場:セルバンテス東京とは?

    2023.08.03
パタゴニア

キーワード検索

2026年2月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
232425262728  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP