Loading

風景写真家・松井章のブログ

ボリビア東部・チキタニアへ


ボリビアといえば、アンデス高原をイメージしますが、国土の70%近くがアマゾン周辺の熱帯地方です。
その熱帯地方の中で、異色を放つのがチキタニア地方です。

チキタニアは、かつて先住民チキターノ族が暮らしたことから名付けられた名前です。

写真は、サンホセ・デ・チキートスの教会です。
そして右の木は、幹が膨らみ独特な形をしたトボロチで、この地域を象徴する木です。

ペルー大使館にて

ペルー・クスコのお祭り「聖体行列」

関連記事

  1. ボリビア・ラパスのシンボル、イリマニ峰の夕景

    2015.06.27
  2. ボリビア・フォルクローレ・コンサート「スーパー・ヒラタス」

    2024.02.16
  3. 標高3800mの大都市ラパスにて

    2025.06.22
  4. 松井章写真展「ボリビア-古代から受け継ぐ神秘の高原 ・アルティプラーノ」のご案内…

    2023.07.11
  5. アンデス高原のラクダ「アルパカ」

    2019.01.28
  6. ペルー・インカ極彩色の民族衣装:天然染料の手織物

    2019.12.04
パタゴニア
2026年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP