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風景写真家・松井章のブログ

ボリビア東部・チキタニアへ


ボリビアといえば、アンデス高原をイメージしますが、国土の70%近くがアマゾン周辺の熱帯地方です。
その熱帯地方の中で、異色を放つのがチキタニア地方です。

チキタニアは、かつて先住民チキターノ族が暮らしたことから名付けられた名前です。

写真は、サンホセ・デ・チキートスの教会です。
そして右の木は、幹が膨らみ独特な形をしたトボロチで、この地域を象徴する木です。

ペルー大使館にて

ペルー・クスコのお祭り「聖体行列」

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