Loading

風景写真家・松井章のブログ

チチカカ湖の巡礼の聖地:コパカバーナ

1.jpg


2.jpg
“太陽の島”への基点となるのは、湖岸の町・コパカバーナだ。
リオ・デ・ジャネイロのビーチと同じ名前だが、オリジナルはこちらボリビアのコパカバーナが本元となる。
コパカバーナの聖母は南米のカトリックでは有力で、この聖母を記念してリオに建てた事から、リオのビーチはコパカバーナと呼ばれるようになった。
教会はアラビックな雰囲気が濃く、巡礼の対象として、今も多くの人がこの聖地に訪れる。
3.jpg
4.jpg

チチカカ湖「太陽の島」に広がる古代の段々畑

巨石の要塞:クスコ展望の丘のサクサイワマン遺跡

関連記事

  1. 世界最高所の首都ラパスの絶景の秘密(ボリビア)

    2017.04.08
  2. 《山岳写真》ボリビアの首都ラパス:霊峰イリマニ

    2016.11.07
  3. アルパカ放牧の朝:パリナコタ山麓にて

    2025.11.18
  4. ボリビアの高原都市ラパス:市場を巡り、エル・アルトへ

    2025.06.23
  5. コンドリリ山の麓でアルパカ放牧を体験

    2025.06.28
  6. ラテンアメリカ・チャリティー・バザーに出店しました

    2023.10.26
パタゴニア

キーワード検索

2026年3月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP