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パタゴニア:パイネ国立公園の山麓で
パイネ山群の麓を歩くと、山の展望だけではなく、景色も変化に富み、様々な植物もあるので退屈することがありません。
四季によって花や木の実、紅葉もあり、季節の様相がはっきりと異なります。
山麓を一日歩き、パイネ山群の奥を目指します。
▲バルマセーダ山の遠望
▲ツツジ科のガンコウランの一種“ムルティージャ” Brecillo (Murtilla de Magallanes) / Empetrum rubrum
▲ツツジ科シラタマノキ属のチャウラChaura (Murta) / Gaultheria mucronata
▲落葉ナンキョクブナ「レンガ」の紅葉/ Lenga: Nothofagus pumilio
▲落葉ナンキョクブナ「レンガ」の紅葉/ Lenga: Nothofagus pumilio
▲褶曲・隆起・風化によってできた剥き出しの地層が美しい
▲もろい地層は風によって風化する
▲谷に入り、パイネ山群の奥へ
▲遠くに見えて来たトーレス・デル・パイネ峰