Loading

風景写真家・松井章のブログ

ボリビアの高原都市ラパスの絶景:聖峰イリマニの夕日


標高3800mのアンデス高原にある大都市ラパス。
無数の人の営みを象徴する都市の風景を見ると、まるで一つの生命体のように感じることがあります。
闇に町が沈む頃、夕日は聖峰イリマニを神々しく照らしました。

チチカカ湖「太陽の島」:ボリビアの聖なる島の暮らし

ボリビアの原風景:レンガの都市「ラパス」

関連記事

  1. 写真展「アルパカ」撮影の裏側② サハマ山麓、夜明けに始まる放牧

    2026.04.10
  2. ガラパゴス諸島のシンボル:世界最大のゾウガメ

    2018.08.09
  3. パタゴニアの象徴:羊とガウチョと伝統料理アサード

    2018.08.31
  4. 何を見ても何かを思い出す:天山山脈の秀峰ハンテングリ

    2019.09.08
  5. 【ボリビア】アアゾン川源流域のピンクイルカ <ビデオ>

    2013.06.13
  6. イースター島の大祭タパティ

    2022.12.17

キーワード検索

2026年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP