Loading

風景写真家・松井章のブログ

ボリビアの高原都市ラパスの絶景:聖峰イリマニの夕日


標高3800mのアンデス高原にある大都市ラパス。
無数の人の営みを象徴する都市の風景を見ると、まるで一つの生命体のように感じることがあります。
闇に町が沈む頃、夕日は聖峰イリマニを神々しく照らしました。

チチカカ湖「太陽の島」:ボリビアの聖なる島の暮らし

ボリビアの原風景:レンガの都市「ラパス」

関連記事

  1. レンソイス・トレッキング:馬とともに歩く

    2019.07.14
  2. 日本ボリビア協会会報に掲載「日本人移住地訪問記(2)」

    2025.01.11
  3. 5月24日・6月6日開催「南米アンデスのアルパカ・トークショー」

    2026.04.28
  4. 《モノクローム写真》アンデス先住民・ケチュア族の暮らし:ブランカ山群

    2017.04.24
  5. 乾季ウユニ塩湖を独占する:グランピング・ツアー(モデルプラン)

    2015.11.29
  6. パタゴニアの春に咲く花々

    2025.09.25

キーワード検索

2026年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP