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写真展「アルパカ ―ペルー・アンデスに生きる」あと2日|15日・16日はギャラリートークも開催
麻布台ヒルズ・大垣書店 Ehon GALLERYで開催中の
松井章写真展「アルパカ ― ペルー・アンデスに生きる」も、いよいよ残り2日となりました。
8月1日の開幕から、多くの方に足を運んでいただき、写真だけでなく、アルパカの毛も見て触っていただけるようにしています。
そして、アルパカとアンデスの暮らしについても関心を持っていただいています。
今回の写真展では、かわいらしい動物として知られるアルパカだけではなく、標高4,500〜5,000m近いアンデス高地で、人々とともに生きるアルパカの本来の姿を紹介しています。
厳しい寒さの朝、広大な草原を移動する群れ、親子で寄り添う姿、そして長い毛に覆われたアルパカたち。
実際にアンデスの放牧地で生活をともにしながら撮影した作品を中心に展示しています。
15日(土)・16日(日)はギャラリートーク(作品解説)
最後の週末となる8月15日(土)・16日(日)には、ギャラリートークを開催します。
《ギャラリートーク》 13:30〜14:00 (参加無料・申込不要)
撮影地での出来事や、作品の背景、アンデスで暮らすアルパカたちについて、展示作品を見ながらお話しします。
また、作家・松井は下記の時間に在廊しています。
《作家在廊時間》 12:00〜15:00
まだご覧になっていない方はもちろん、一度お越しいただいた方ももう一度、ぜひ最後の週末にお立ち寄りください。
展示作品を特別価格で販売しています
会場に展示している写真作品は、会期中の特別価格で販売しています。
写真展終了後に展示作品をお渡しする形となります。
ご自宅に飾ってみたい作品がございましたら、大垣書店のレジ・スタッフまたは松井まで、お気軽にお声がけください。
写真集『アルパカ』やミニ額装作品なども販売しています。
松井章写真展「アルパカ ― ペルー・アンデスに生きる」
会期:2026年8月1日(土)〜8月16日(日)
時間:11:00〜20:00
会場:大垣書店 麻布台ヒルズ店 Ehon GALLERY
入場無料
主催:ペルー料理ALDO




























