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松井章 講演依頼|南米・アンデスを撮り続ける写真家

写真で伝える、南米の自然と人々の暮らし

写真家・松井章は、南米アンデス、パタゴニア、アマゾンなどを長年にわたり訪れ、雄大な自然と、そこに生きる人々の暮らしを撮影してきました。

写真家としての取材経験と、南米専門旅行会社を運営してきた経験をもとに、写真を豊富に使用した講演・トークショーを行っています。

企業、学校・大学、自治体、国際交流団体、文化施設、旅行・写真関連イベントなど、目的や対象に合わせて内容を構成します。

主な講演テーマ

アルパカとアンデスの人々 ― 数千年続く、人とアルパカの共生

標高4,000~5,000mのアンデス高地で、人々とともに暮らしてきたアルパカ。

現地での撮影を通して見てきた放牧、毛刈り、家族の暮らし、信仰、自然環境などを写真とともに紹介します。

写真集『アルパカ ― アンデスの民と生きる』の作品も交えながら、人と動物が共に生きてきたアンデスの文化をお話しします。

おすすめ:
学校・大学/国際交流/文化講演/環境・SDGs関連イベント

写真家が見た南米 ― アンデス・パタゴニア・レンソイスを旅して

標高5,000mを超えるアンデスの山々、パタゴニアの氷河、水晶の砂漠レンソイス。

南米各地を長年旅し、撮影してきた写真家の視点から、自然、人々、文化、旅についてお話しします。

美しい風景写真だけではなく、その土地で実際に出会った人々や、撮影の舞台裏も紹介します。

おすすめ:
一般講演/文化施設/旅行イベント/企業イベント

地球の絶景を撮る ― 写真家の旅と撮影の舞台裏

アンデス、パタゴニア、レンソイス・マラニャンセス、ギアナ高地など、南米を代表する自然をどのように探し、どのように撮影しているのか。

撮影場所を選ぶまでのプロセス、現地での取材、自然条件への対応などを実際の作品とともに紹介します。

おすすめ:
写真・カメライベント/企業イベント/文化講座

異文化の中を旅するということ― 写真家として出会った南米の人々

外国を旅することは、観光地を見るだけではありません。

アンデスの山岳民族や牧畜民、アマゾンや地方都市で暮らす人々との出会いを通して感じてきた、文化の違い、人との距離、コミュニケーションについてお話しします。

おすすめ:
学校・大学/国際理解教育/異文化理解/キャリア教育

写真を中心にした講演です

松井章の講演では、文章やデータだけではなく、現地で撮影した写真をスクリーンに大きく映しながら進行します。

現地の風景、人々の暮らし、動物、文化などを写真で見ていただくことで、南米を訪れたことがない方にも、その土地の空気を感じてもらえる講演を目指しています。

講師プロフィール 

松井 章 Akira Matsui (写真家/アンディーナトラベル株式会社代表)
南米を中心に、アンデス、パタゴニア、アマゾン、レンソイス・マラニャンセスなどの幻想風景と、人々と生き物の暮らしを撮影。

特に近年は、アンデス高地で数千年にわたり人々と共に生きてきたアルパカと、その放牧文化を継続して取材しています。

写真展、写真集、雑誌・Web媒体などで作品を発表するほか、写真・旅・南米文化をテーマとした講演、トークショー、オンラインセミナーも行っています。

公益社団法人 日本写真家協会(JPS)正会員。

講演・出演について

講演時間の目安は60~90分です。

ご希望に応じて、

講演
トークショー
写真を使用したスライド講演
オンライン講演
写真展と組み合わせたギャラリートーク
イベント出演

などに対応します。

対象者、会場、開催目的に合わせて内容を調整いたします。

企業、学校・大学、自治体、文化施設、国際交流団体、旅行・写真関連イベントなど、お気軽にご相談ください。

講演料

内容、開催規模、開催地、時間などにより異なります。

ご予算を含め、ご相談ください。

遠方の場合は交通費・宿泊費等を別途お願いする場合があります。

講演・出演のお問い合わせ

講演内容、開催日、開催場所、対象人数、ご予算などを添えてお問い合わせください。

松井章写真事務所/アンディーナトラベル株式会社

Eメールにてお問い合わせください。
●Eメール : info@akiramatsui.jp ※松井章宛て

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