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風景写真家・松井章のブログ

ラパス日本人会を再訪しました


今日は標高3800mのラパスへ。
最高気温が6度で、熱帯のサンタクルスとは大きな気温差です。

ラパス日本人会にて、お二人の日系人からラパスの移住の歴史をお聞きしました。

日本人のボリビア移住は、戦前と戦後で大きく様相が異なります。
お話を聞き約120年前から始まる移住の歩みを、一つの大きな歴史の流れとして捉えて、その連続性を改めて実感しました。

▲(左)日系1世の南雲さん、(右)日系2世の秦さん

▲天気は斜めだが、少しだけイリマニ山が見えた

▲ラパス旧市街

ボリビア日本人移住地の再訪

アルパカ放牧家族と過ごす:ボリビア・レアル山群

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