Loading

風景写真家・松井章のブログ

ボリビア東部サンタクルスに着きました

ボリビア東部のサンタクルスへ


東京から約32時間かけて、ボリビア東部の都、サンタクルスに着きました。

ブラジルのサンパウロの乗り継ぎではその広さと混雑に苦戦して、何度かあきらめそうになりながら、目に涙をためて走って良かったです。
常夏のサンタクルスは畜産が盛んなので、夕食には美味しい肉の盛り合わせをいただきました。

明日は、第二次大戦後に、日本人が移住して建設した日本人移住地(コロニア)に伺います。

サンタクルス地方の旗の緑と白色は、この地域のシンボルカラー

牛肉を中心に、ステーキ、内臓、チョリソの盛り合わせ

干し肉のリゾット「マハディート」

サンタクルス地方の旗ととも

JPS会員写真家による「秋の作品大講評会」

ボリビア日本人移住地の再訪

関連記事

  1. アンデスの文化に欠かせない「リャマ」

    2023.10.05
  2. パタゴニアに暮らすカウボーイ「ガウチョ」

    2024.05.11
  3. 水晶のレンソイス砂漠:世界が白く染まる

    2023.12.26
  4. 明日はギャラリートーク(作品解説)を開催します|写真展「アルパカ」

    2026.08.04
  5. アートフォト・ギャラリー「1x」選出作品/レンソイス砂漠と少年

    2023.05.09
  6. レンソイス横断トレッキング+パックラフトの旅

    2019.07.11

キーワード検索

2026年10月
月 火 水 木 金 土 日
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP