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風景写真家・松井章のブログ

ウユニ塩湖:グランピングで望む夕日と“塩の亀甲模様”


ウユニ塩湖で望む夕日。

陽が沈む寸前、斜光線が、見事な亀甲模様を照らす。

塩の結晶が作り出す亀甲模様は、ウユニ塩湖の特定の場所に現れる。

特に、「乾季」に見ることができる。

じっくりと滞在できる時間があってこそ見ることができる特別な景色だ。

ボリビア・ウユニ塩湖にて、エアストリーム使用のグランピング「デラックス・キャンパー」で、朝日・夕日・星空を満喫しました。

ラパスの展望台で望む、霊峰イリマニの日没

山岳写真撮影:カメラ機材を運ぶ専属ポーター手配

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