Loading

風景写真家・松井章のブログ

ウユニ塩湖:グランピングで望む夕日と“塩の亀甲模様”


ウユニ塩湖で望む夕日。

陽が沈む寸前、斜光線が、見事な亀甲模様を照らす。

塩の結晶が作り出す亀甲模様は、ウユニ塩湖の特定の場所に現れる。

特に、「乾季」に見ることができる。

じっくりと滞在できる時間があってこそ見ることができる特別な景色だ。

ボリビア・ウユニ塩湖にて、エアストリーム使用のグランピング「デラックス・キャンパー」で、朝日・夕日・星空を満喫しました。

ラパスの展望台で望む、霊峰イリマニの日没

山岳写真撮影:カメラ機材を運ぶ専属ポーター手配

関連記事

  1. パタゴニアの美食「羊」:アルゼンチン伝統料理アサード

    2018.10.11
  2. 地平線まで満天の星空/レンソイス絶景

    2024.01.19
  3. パタゴニアの気候変動:ビエドマ氷河の急激な後退と大崩落

    2017.08.08
  4. 南極の氷海に浮かぶ氷の神秘

    2020.07.09
  5. 「南米のアルパカ・トークショー」開催報告|ペルー・ボリビアの旅も企画中

    2026.05.25
  6. バルセロナの街角風景:初夏を彩る花

    2022.06.26

キーワード検索

2026年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP