Loading

風景写真家・松井章のブログ

ウユニ塩湖:グランピングで望む夕日と“塩の亀甲模様”


ウユニ塩湖で望む夕日。

陽が沈む寸前、斜光線が、見事な亀甲模様を照らす。

塩の結晶が作り出す亀甲模様は、ウユニ塩湖の特定の場所に現れる。

特に、「乾季」に見ることができる。

じっくりと滞在できる時間があってこそ見ることができる特別な景色だ。

ボリビア・ウユニ塩湖にて、エアストリーム使用のグランピング「デラックス・キャンパー」で、朝日・夕日・星空を満喫しました。

ラパスの展望台で望む、霊峰イリマニの日没

山岳写真撮影:カメラ機材を運ぶ専属ポーター手配

関連記事

  1. アンデス高原のラクダ「アルパカ」

    2019.01.28
  2. パタゴニアの気候変動:ビエドマ氷河の急激な後退と大崩落

    2017.08.08
  3. 「バルセロナ・マラソン2025」に参加しました

    2025.03.17
  4. 狂おしい“地球の鼓動”⑤:パタゴニアの名峰フィッツロイの朝日と大草原

    2019.10.10
  5. モアイが物語る小さな文明の歴史:イースター島

    2018.02.23
  6. アンデス山脈に咲くルピナスの花畑

    2022.07.29

キーワード検索

2026年7月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP