Loading

風景写真家・松井章のブログ

ウユニ塩湖:グランピングで望む夕日と“塩の亀甲模様”


ウユニ塩湖で望む夕日。

陽が沈む寸前、斜光線が、見事な亀甲模様を照らす。

塩の結晶が作り出す亀甲模様は、ウユニ塩湖の特定の場所に現れる。

特に、「乾季」に見ることができる。

じっくりと滞在できる時間があってこそ見ることができる特別な景色だ。

ボリビア・ウユニ塩湖にて、エアストリーム使用のグランピング「デラックス・キャンパー」で、朝日・夕日・星空を満喫しました。

ラパスの展望台で望む、霊峰イリマニの日没

山岳写真撮影:カメラ機材を運ぶ専属ポーター手配

関連記事

  1. チリ暴動はなぜ起こったか:日本も抱える社会問題「貧富の格差」

    2019.10.29
  2. パタゴニアの馬と草原の記憶

    2026.01.04
  3. ボリビア日本人移住地訪問記(4):オキナワ移住地にて《加筆版》

    2025.07.19
  4. 【悠久の南米大陸】NHKラジオ「まいにちスペイン語」12月号

    2021.11.19
  5. パタゴニアに生息するラクダ:「グアナコ」の生態

    2018.04.05
  6. ラテンアメリカ・チャリティー・バザーに出店しました

    2023.10.26

キーワード検索

2026年4月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP