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風景写真家・松井章のブログ

ボリビア東部サンタクルスに着きました

ボリビア東部のサンタクルスへ


東京から約32時間かけて、ボリビア東部の都、サンタクルスに着きました。

ブラジルのサンパウロの乗り継ぎではその広さと混雑に苦戦して、何度かあきらめそうになりながら、目に涙をためて走って良かったです。
常夏のサンタクルスは畜産が盛んなので、夕食には美味しい肉の盛り合わせをいただきました。

明日は、第二次大戦後に、日本人が移住して建設した日本人移住地(コロニア)に伺います。

サンタクルス地方の旗の緑と白色は、この地域のシンボルカラー

牛肉を中心に、ステーキ、内臓、チョリソの盛り合わせ

干し肉のリゾット「マハディート」

サンタクルス地方の旗ととも

JPS会員写真家による「秋の作品大講評会」

ボリビア日本人移住地の再訪

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