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個人旅行(1~10名様)と添乗員同行ツアー

個人旅行の手配(1~10名様)

アンディーナ・トラベルの個人旅行:4つの特色

1.安心の専属ガイド同行
現地空港に着後のお迎えから、全行程で現地サポートいたします。専属ガイドと専用車は、各空港から全行程でプライベートな旅にご案内します。

2.安心のサポート体制
専属ガイドが同行するのに加えて、現地各都市には24時間対応するサポート体制があります。旅の行程は、各オペレーション担当者がサポート管理しています。二重三重のバックアップ体制で、旅の進行を裏で支えています。

3.高山病対策もしっかりサポート
標高3,000m以上の高地を訪問する旅行では、高山病対策が重要です。専属ガイドが細かくお客様の健康状態を踏まえて、予防対策に努めます。また、弊社担当者も高山病対策のプロフェッショナルです。出発前から、安心するまで高山病予防のコツをご案内可能です。

4.新婚旅行には、宿泊や食事にもっとこだわる
新婚旅行では、宿泊や食事にワンランク上のこだわりをしたいところです。部屋数限定の有名ホテルもお任せください。各国でこだわりのメニューとレストランを手配します。

手配地域の特長

マチュピチュ(ペルー)

クスコ発着で、日本語ガイドが同行します。深いインカの歴史の説明では、日本語ガイドは不可欠です。
※「インカトレイル」をご案内できる日本語は数名のみです。許可証の取得の段階で、日本語ガイドを確保できない場合には、英語ガイドになることもあります。
※日本からの国際線は深夜着です。1日目は、リマのホテル送迎を専属係員が担当します。

ブランカ山群(ペルー)

ワラス発着で、英語ガイドが同行します。現地ガイドは日本人に慣れていますが、基本的な英語の会話力は必要です。
※日本からの国際線は深夜着です。1日目は、リマのホテル送迎を専属係員が担当します。
※リマ/ワラス間の移動の手配も弊社が担当することで、現地オフィスは全旅程で一括して管理します。

ウユニ塩湖(ボリビア)

ウユニ発着で、英語ガイド(または日本語ガイド)が同行します。雨季のウユニ塩湖では、日本語ガイドは不足していますので、英語ガイドの確保が確実で、料金も割安です。 現地英語ガイドは日本人に慣れていますが、基本的な英語の会話力は必要です。
※ラパスでの手配も、日本語ガイド、または英語ガイドが担当します。
チチカカ湖、レアル山群、アマゾン(ボリビア)

チチカカ湖&レアル山群(ボリビア)

ラパス発着で、 英語ガイド(または日本語ガイド)が全行程を同行します。

アマゾン(ボリビア)

アマゾン発着で、英語ガイドが同行します。ラパスでは別の係員(またはガイド)が対応します。

アタカマ高地(ボリビア・チリ)

ウユニ発着で、英語ガイドが同行します。チリ国境方面の名所を周遊して、ウユニに戻ります。ボリビア内のアタカマを巡り、ウユニに戻るのが最も効率的です。 現地ガイドは日本人に慣れていますが、基本的な英語の会話力は必要です。
チリに国境を抜けて、サンペドロ・デ・アタカマに行く場合には、国境でチリの英語ドライバーに交代します。
※ラパスでの手配も、日本語ガイド、または英語ガイドが担当します。

フィッツロイ山群(アルゼンチン・パタゴニア)

カラファテ発着で、専属ドライバーが送迎(カラファテ=チャルテン)をします。トレッキングでは、チャルテン発着で専属マウンテン・ガイド(英語)がご案内します。現地ガイドは日本人に慣れていますが、基本的な英語の会話力は必須です。
カラファテ/チャルテン間の送迎では専属ドライバーのみが基本です。ペリトモレノ氷河観光などは、他のツーリスト同乗の混載観光です。他の国々に比べて専属ガイド同行の区間は少ないので、自立した旅行者向けの手配です。
※手配は、在チャルテン村のオフィスで管理します。
※ブエノスアイレスでは、在ブエノスアイレスの手配会社で、専属英語係員または英語ガイドが、ブエノスアイレス観光・タンゴディナーショー・空港送迎などにご案内します。

パイネ国立公園(チリ・パタゴニア)

プエルトナタレス発着(プンタアレナス発着)で専属英語ガイドが同行します。基本的な英語力は必須です。パイネ国立公園は、最寄りの町プンタアレナスから3.5時間の距離にあり、国立公園内の宿は数軒のみです。ガイド同行で宿泊にはコストがかかります。パイネ国立公園では、滞在日数を少なくして、いかに効率良く動くかが重要です。 他の国々に比べて専属ガイド同行の区間は少ないので、自立した旅行者向けの手配です。

エンジェルフォール(ベネズエラ・ギアナ高地)

カラカス発着で、エンジェルフォールの往復を英語係員またはガイドがご案内します。日本人の対応に慣れていますが基本的な英語力は必要です。
カラカス、経由地のプエルト・オルダス、カナイマでは、別々の係員(またはガイド)がご案内しますが、切れ目なく全旅程を、在プエルト・オルダス(またはカラカス)のオフィスがサポートしています。

ロライマ(ベネズエラ・ギアナ高地)

カラカス発着で、 英語係員またはガイドがご案内します。ロライマノガイドは、ロライマ山麓のサンタエレーナでお出迎えします。カラカスを始め、経由地プエルト・オルダスの乗り継ぎでは別のスタッフが対応します。基本的な英語力は必要です。
エンジェルフォールに比べて遠方にあるため、コスト・日数ともに、エンジェルフォールよりも多く必要です。

添乗員同行ツアー企画 2017/2018

南米に精通した添乗員(ツアーリーダー)が同行するグループ・ツアーです

個人旅行ではなかなか行けない奥地へも、グループツアーであれば行くことができます。

現地ガイド通訳も添乗員がしますので、安心して旅行をお楽しみいただけます。

添乗員同行ツアーは、アンディーナトラベル・クラブで会員限定ツアーを企画しています。ご興味のある方は、ぜひお問い合わせください。
★アンディーナトラベル・クラブ★

アンディーナトラベル・クラブ会員限定:添乗員同行ツアー計画 2017/2018
・2017年6月24日「レンソイス縦断トレッキングと、リオデジャネイロ」

・2017年8月17日<催行決定>「秋のアラスカ マッキンリー山麓の2つのロッジ滞在、アラスカ鉄道」

・2018年1月13日「探検船ヘブリディーンスカイ号 南極半島&サウスシェットランド諸島」

・2018年2月「アコンカグア南壁展望トレッキングとイースター最高峰テレバカ登頂」

・2018年4月「秋のパタゴニア・トレッキング フィッツロイとパイネ国立公園」

お仲間と一緒に歩くグループ旅行

海外の山をお仲間だけで歩くのは、一生の思い出となるでしょう。お仲間同士で、オリジナル・プランの貸し切りツアーを一度ご経験されれば、次回もまたグループで旅行したくなるほどの特別な旅行です。
「山の会」やクラブなどで、普段一緒に野山を歩いているお仲間同士でトレッキングをすれば、より想いをトレッキングに集中できるでしょう。パッケージされたトレッキングでは、どのような人と旅をするのかも未知数ですので、グループでのトレッキングがより充実した結果を残せます。
トレッキングの内容や日程も全て、企画段階から参加者の経験・体力をお聞きしながら、グループ独自のオリジナル・プランを作成していきます。

安心のツアーリーダー(添乗員)同行

ご旅行の旅程管理を始め、トレッキングの行程管理を、同行するツアーリーダー(添乗員)が行います。また、ツアーリ-ダーは、現地スペイン語ガイドの通訳もします。トレッキングでは、出発直前の荷物の仕分けなど煩雑な作業が多いので、ツアーリーダーが細かい段取りを行い仕切ります。
※ツアーリ-ダー・・・旅行の旅程管理(添乗員業務)と、トレッキングのグループ・リーダー業務の両方を行うので、弊社トレッキング・ツアーでは同行添乗員を「ツアーリ-ダー」と呼んでいます。

●パルスオキシメーターの携帯
宿泊高度が標高3500m以上の日が含まれるトレッキングでは、ツアーリーダーはパルスオキシメーターを携帯します。参加者の毎日の血中の酸素飽和度と脈拍を測定・記録して、一人一人の健康状態を把握します。
 ※パルスオキシメーターとは、指先から血中酸素飽和度と脈拍を測定する医療機器です。

●衛星携帯電話の所持
トレッキング地域に携帯電話の電波が届かないエリアが含まれる時には、ツアーリーダーは衛星携帯電話を持参します。人工衛星へ直接アクセスすることで携帯電話の電波が届かないエリアでも通話可能です。現場での使用は緊急時に限ります。
 ※北極と南極を除く全世界をカバーするインマルサットを、弊社では利用しています。

安全第一のプランニング

企画の段階から参加者の経験・体力を細かく把握して、無理のないトレッキング行程をご提案します。参加者の足並みに合わせたトレッキングを企画できるのが、グループ旅行の強みであり、より安全性を高めます。

ツアーの出張説明会を開催

トレッキング・エリアの決定の前に、ご希望があれば出張説明会を開催します。現地の美しい写真をスライドでご覧いただきながら、トレッキングの詳細をご案内します。また、トレッキングの出発間際にも、ご希望があれば説明会を開催します。より具体的にトレッキングに必要な荷物や現地状況をお話します。
※出張エリアは関東がメインですが、ご希望があれば、日本中どこにでも出張します。

日帰りハイキングからテント泊トレッキング、そして撮影旅行まで

南米アンデスの各山岳エリアに精通していますので、ご希望や体力・経験に合わせて、“日帰りハイキング”から“テント泊縦走トレッキング”そして撮影旅行まで企画します。参加者全ての経験・体力を踏まえてオリジナル・トレッキングを企画するので、パッケージよりも安全なトレッキングをお楽しみいただけます。

地元ならではの「食」を楽しむ

山歩きだけではなく、南米各地それぞれの“食”もお楽しみください。トレッキング以外の日程では、各地の郷土料理をお楽しみいただきます。トレッキングでも日本食を用意することで、なるべく体力や気力を落とさないように努力します。

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