Loading

旅創りのコンセプト

“南米アンデス”の専門旅行社として、「秘境探訪」「トレッキング」「写真撮影(山岳写真)」などの「体験型」の旅をオーダーメイド手配しています。手配地域は、パタゴニアを中心に、ペルー、ボリビアなど、中南米全域をカバーしています。

南米アンデスの秘境専門で、『体験型』の旅をオーダーメイド手配

観光旅行から一歩踏み込んだ『体験型』の旅行をプロデュースします。南米各国のパートナー会社との長年の取引で蓄積した経験と信頼で、安全な旅を専属ガイド同行で手配します。「秘境探訪」「トレッキング」「写真撮影」をテーマとした旅行は、誰もが体験できる旅です。弊社スタッフがお客様の経験・体力・趣向をお聞きして、安全管理も整った最適な旅をご提案します。「秘境探訪」では、ペルー・アマゾンクルーズやウユニ塩湖、アタカマ高地、エンジェルフォールへ。「トレッキング」では、パタゴニア、ペルー・ブランカ山群、ブラジル・レンソイス砂漠、ベネズエラ・ロライマなどへご案内します。

①南米アンデスの「体験型」旅行をコンセプトに、南米の魅力を伝えます

アンディーナトラベルがご案内する旅行は、南米の全ての源であるアンデス山脈を軸に「体験型」旅行をコンセプトとして、「秘境探訪」「トレッキング」「写真撮影(山岳写真)」にご案内いたします。

②世界観は、‟地の果て”という「何もない世界」に行くこと

南米のいたる所、そして地球のいたる所に、この茫漠ともいえる“何もない世界”が広がっています。むしろ、その茫漠とした何もない世界“地の果て”が、地球の大部分を占めている。今わたしたちがいる世界とは全く異なる、そんなもう一つの世界に身を置いてみる。

その地球を感じてる時間は、きっと生命観に関わる重要なことなんだろうと思っています。パタゴニア、レンソイス、ウユニ塩湖など、南米各地の“地の果て”は、この“何もない世界”をじっくり体感する場所です。

③オーダーメイドの旅創り

アンディーナトラベルは、オーダーメイドの旅創りをサポートしす。一人旅やカップルの個人旅行、お仲間同士のグループ旅行など、旅行相談から手配まで、旅の全てをコーディネートします。

お客様のイメージや希望と、弊社の知識や経験をマッチさせて、旅行を作り上げるのが弊社の役目です。きめ細かなサービスと手配で、旅行計画からご帰国まで、お客様の満足度向上を常に最優先とします。

④安心のサポート体制

安心して旅行をお楽しみいただくために、現地手配会社と緊密に連携した体制で、ご旅行をサポートします。弊社は旅行を企画するにあたり、万全の安全対策と緊急連絡体制の構築に常に取り組んでいます。

万が一の場合には、弊社と現地手配会社は、24時間連絡が可能な緊急連絡体制を敷いています。お客様が安心して現地を旅行するために、安心な現地サポート体制を常に追求していきます。
安全への取り組み

関連ページ

本当は平和なリオデジャネイロの過ごし方(ブラジル)... リオデジャネイロはパワースポット? リオデジャネイロにいると心身ともに、リラックスできるのは、何故だろうか。 海から吹く風と、緑、そして巨岩が作り出す空気は、きっと影響しているに違いない。 巨大な花崗岩が織り成す風景は、一種の巨大なパワースポットなのではないだろうか。 日本では、...
地平線まで白い大氷原に辿り着く パタゴニア南部氷原(大陸氷床) 大陸氷床に上がると、世界は実にシンプルとなる “見る”と“聴く”という感覚も極端に単調となり、ある意味では研ぎ澄まされると思う 見ると言っても、大氷原にある色は白と青がほとんどで、 聴くと言っても、足音と風の音だけが聴こえる とても美しい所だが、苛烈なの...
スペイン語教室(東京杉並区・阿佐ヶ谷)+スペイン留学... 基礎・入門から学ぶ「スペイン語」 アンディーナトラベルのスペイン語教室では、スペイン語の入門者・初級者向けのスペイン語を基礎からお教えします。スペインを始め、中南米各国の訪れる国に合わせて、ベストな単語や発音を教えます。また、中南米・スペイ...
黄色い砂の「小レンソイス」を隔てるプレギサス川(ブラジル)... レンソイスの東の端、プレギサス川を超えると砂の色が変わります。 真っ白であった砂は、東端の“小レンソイス”と呼ばれる地域では、砂の色が黄色です。 なぜ砂の色が違うのか諸説あるようですが、石英の純度の違いで、レンソイス本体よりも“小レンソイス”は黄色であるようです。 小レンソイスは、その名の...
パタゴニアのワイルドフラワー:荒れ地に咲く深紅の花「ノトロ」... 深紅の花・ノトロ(ヤマガモシ科) 氷河が後退して最初に生えてくる植物の一つが、ノトロです。 南極ブナさえも生育できない荒れた土地で育つ強い植物で、パタゴニアの暴風が吹き荒れる裸地に見つけることができるでしょう。 裸地から始まり森林へと形成していく過程で、植生が変化していくことを「植...
聖なる谷・ウルバンバから、鉄道でマチュピチュへ... ウルバンバ谷は、その地形的な好条件により気候は割と温暖で、インカ帝国の時代にはクスコからの避寒地や穀倉地帯として栄えた。農業試験場跡のモライやマラス塩田など多くの遺跡が残り、インカ帝国にとって、ウルバンバ谷はインカ文明の核心部であった。そのことから、「聖なる谷」と呼ばれる。 谷を通り、マチ...
PAGE TOP